2006年10月31日

3078年からタイムスリップしてきた凡人

「・・・しかし賃借権の譲渡を認めるイギリスのような国もあるし、日本でもギュスターヴ・エミール・ボアソナードが起草した旧民法では認められていた(後者は法典論争の結果、認められないこととなった)。なお、地上権や永小作権などは経済的には賃借権と同様の働きをするものの物権であるため自由に譲渡することができる。」

おおおおお、深い思考のなかはなかなかしんどいぞ。
めんどくさいな。考えても何もなりゃしないのに。
道端にうずくまっていると目の前に3078年からタイムスリップしてきた凡人が現れた。
いくら未来のニンゲンといえども、ただの凡人には興味が無い。
ねずみはスーツケースから狙撃銃を取り出し、2Km離れた地点にいる3078年からタイムスリップしてきた凡人を撃ち殺した。
どうせ京都 賃貸の情報も持っていないのだ。
posted by 333 at 15:57| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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